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水(塩を溶かしたもの)は一気に入れないで、40ccずつ分けて入れ、菜箸で混ぜてください。小麦粉の水分によって10cc前後します。 |
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小麦粉の9割が固まりになってきたらちょうどいい水加減です。パサパサしてますが大丈夫です。こねればうまくまとまります。 |
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手でよくこね合わせましたら、塊にしてください。 |
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厚みのある袋に入れます。厚みがないときは袋を二重にしてください。 |
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足のかかとでよく踏みます。必ず足で踏んでください。コシが出ます。20分から30分踏んでください。 |
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常温で30分から2時間、お急ぎの場合でも30分は寝かせてください。常温で大丈夫です。 |
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良く寝かせましたら、さらに踏み踏みします。時間がある限り踏み踏みしてください。10分から20分 |
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まな板に打ち粉をします。少なすぎるとくっ付いてしまって、包丁で切ってもまな板から離れなくなってしまいます。
市販の薄力粉で十分です |
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どんどん、丸く薄く延ばしていきます。2mm〜3mmぐらいです。打ち粉をしながら裏返しにしたりするとくっ付きません。 |
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小麦粉の表面と裏に打ち粉をまんべんなくして、3枚ぐらいに折りたたみます。 |
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2、3mmに切ります。
室温が上昇していると麺がくっつきやすいので、窓などを開けて温度を下げてください。
一度に切ってしまわずに少しずつ切っては、ほぐし、更に打ち粉をまぶしておきます |
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大きめのおなべに、水をたくさん入れ沸騰させます。
麺をほどきながら、おなべに入れていきます。 |
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※1切った麺を沸騰した鍋に入れますと鍋の底に沈みますが、暫くすると浮いてきます。
麺が全て浮いてから切れない様に、ゆっくり混ぜて下さい。 |
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湯で時間は、厚みが正確に3mmですと約15分ですが、手打の場合少し厚くなりがちですので、もっと時間がかかると思います。食べて固さを確認するほうがGOOD
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良く水を切って完成です。
生醤油で食べるのも良し!
出汁をかけて食べるのも良し!
もう市販のうどんは食べれません。 |
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